September 18, 2009
一万人の第九、第3回目の練習に参加。
アルトなので、ラの音が延々と続いたりして、かなりお経に近い
所も多々あるが、それはそれで楽しい。
以前参加した時にも書いたが、私は中学高校と女子校だったため
声変わりした男性と一緒にコーラス・・・という経験がなかった。
前回初めて、男性陣のカラオケではない歌声を聴いたとき、かなり
新鮮だった。
まぁ、おじちゃんがほとんどですが。
第九には、テノールとバスの男性だけが歌うパートがある。
それは、行進曲のテンポで、ざくっざくっと隊列が歩んでいくような
勇ましい感じの高揚感あるメロディー。
ここのパートは、ソプラノ、アルトはお休み。
ここは雰囲気も曲もいいので、思わず一緒に歌いたくなる。
合同練習では、男性陣は肩を組んで横に揺れながら、ここのパートを
歌っていた。
楽しそうで、うらやましい・・・。
なんとなく他のどこのパートよりも、おじちゃん達の声に張りがある
ように感じるのですが。
さぁ、次からザイドゥンシュルンゲン!!(カタカナで書くと本当はダメ)
ゆっくりのところも、ハモリを味わえるから、楽しみです。
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September 07, 2009
一万人の第九、第2回目の練習に参加。
本日は、EとGの辺りを、パート別と合わせる。
パート別の練習時、ソプラノのパートを聞きながら、前の時はつらかった
なぁ~と、思い出す。
とにかく高い。
音程がわかっちゃいるけど、出なかった。
そりゃがんばればなんとか出る。
けど、かなり悲壮な気分で、がんばってがんばって声を出していた・・・。
前日ちょっと飲み過ぎると、もう高い音が出ない。
歓喜の歌どころではなかった。
修行というか苦行な感じ。
アルトは地味で、同じ音が続いたりするんだが、割と気持ちいい。
Gの最後の vol Gott のフェルマータのとこなんか、ソプラノの時は必死
だったが、今回は周りのアルトの音や他のパートの音のハーモニーを楽
しむ余裕がある。
カラオケでは、無理目の歌を歌うのが好き。
出ない音が絶対あるのや、やたらと速いスピードや、うろ覚えのものを
選曲する。
ストレス発散なので、上手く歌うというよりも、ただ単に大声で叫びたい。
しかし、合唱となると、やっぱり一人浮くのはまずい。
アルトにしてよかった~と、改めてホッとする。
どっちにしても腹筋はいるので、1日10回を目標に。
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September 01, 2009
年末の大阪城での一万人の第九に参加することになりました。
一昨年ソプラノで参加、去年は忘れてて応募せず、今年はアルト
で参加です。
やっぱりソプラノはきつかったので、倍率は高いと聞いてたのです
がアルトで申し込み、運良く抽選に当たりました。
以前使った楽譜を引っぱり出して、第1回目の練習に参加。

(↑)今年はピンクの参加証です!
クラス担当の先生は、一昨年担当だった先生と同じ。
懐かしいです。
最初なので、半分くらいはお話でしたけど、出だしのD部分を合わ
せました。
ここは、ソプラノもアルトも一緒なので、来週からが本番です。
歌うには、腹式呼吸と腹筋&背筋が必要。
喉を開けてリラックス、あくびをする時の喉の状態が一番いい
そうです。
後は、冬に向けて体調管理。
何と言っても、練習を2回お休みすると、本番の参加はできない
のです。
結構、これが体に気をつけ、免疫力アップのモチベーションになる
んですが・・・。
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December 01, 2007
一万人の第九、前日リハーサルに参加。
今日はオーケストラ、ソリストの方々、中島美嘉さんも入られての通し確認。
しかし、一万人はすごい。
ホールの半分以上が出演者になる。
大阪城公園駅から見ると、すごい数の人がホールめがけて歩いている。
入場するのも退場するのも大変。
人混みが苦手なので、これがなければいいのだが、仕方ない。
歌は、orbisという記念曲のコーラスちょっと、きよしこの夜、第九、蛍の光
チキチキバンバンのコーラスと5曲の出番がある。
第九だけかと思ってたら、意外と歌うところはあるのでびっくり。
とにかく指揮を見て呼吸を合わせることを意識する。
人間の声ってこころがのった楽器なんだなぁ。
ここにいる人皆、何かの縁で今回参加することになって、一万人で一つの
モノを創っているんだなぁという実感が湧いてくる。
練習の時、みんなで手をつないでぎゅっぎゅっと握ってリズムを取り、節や
言葉を合わせた感覚が蘇ってくる。
実際手はつながないけど、一万人であれやってるんだな、と。
今日は、場の空気が、のしっっと両肩に乗ったようで少し力が入ってしまった。
こんな貴重で珍しい機会は滅多にないはず。
明日はとにかくこんな場が自分にめぐってきたことに感謝して楽しもう!
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November 27, 2007
一万人の第九、豊中市民会館にて合同練習に参加。
大阪の4クラスが一緒で、約1000人くらいらしい。
本番はこの10倍!
今年は第25回記念らしいので、久石譲さんが作曲した記念の曲をコーラス
も少しだけ歌うので、その練習から始まった。
コーラス部分はシンプルながらも合わせると美しいメロディー。
こちらも楽しみ。

↑<本日頂いた楽譜>
それからメインの第九を通す。
さすが1000人の声のパワーはかなりすごい。
つられて割りと高い音も楽に声が出る。
そして佐渡さんは的確に私達の気持ちをアップさせ、ポイントを確実にわかり
やすく伝えてくれる。
指示してくれた通りに気持ちをこめたり、リズムを感じたり、周りの音を注意
深く聞いている内に、本当にコーラス隊の一員になったような気がする瞬間
を何度も味わえた。
今までは、かろうじてのうろ覚えの歌詞と早いテンポについていくのに必死
だったのが、少し余裕が出てきたのかもしれない。
あとはリハーサルと本番を残すのみ。
最高の「ブリューデル!」を歌うために、外から帰ってきたら、まずは手洗い
と、うがいを忘れずに・・・。
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November 26, 2007
一万人の第九、第12回目練習に参加。
いよいよクラス練習も最終回。
今日は、楽譜なしで通して歌う。
思えば練習会場へ行き始めた頃は、半袖で、暑いなぁ・・・と言いながら
道を歩いていた。
しかし、もう皆マフラーを巻き、コートを着ている。
なんだかんだで、結構それなりに練習してきたのだ。
最近は、駅までの道を歩いている時、自転車で走りながら、洗濯をしながら
掃除をしながら、ご飯を作りながら、毎日大体ぶつぶつと歌っている。
歌っていて気持ちのいいフレーズも出てきた。
お尻に火がつかないとやらないタイプなので、いよいよ間際になって
お尻がぼうぼうと燃えているのだ。
なんとか暗譜もできそうだし、白ブラウスは買ったし、黒スカートは借りたし
準備はそれなりにできた。
当日の朝さえきちんと起きることができれば、楽しめそう。
明日は合同練習、週末はリハーサルに本番と、今週は第9ウィークなので
ある。
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November 19, 2007
一万人の第9練習、第11回目に出席。
本番の座席番号入りのチケットを頂く。
なんと・・・アリーナ席だった。
てっきりスタンドだと思ってたのに・・・、初心者なのに・・・と、チケットを目に
した瞬間から、かなり動揺する。
毎回練習の時でも、控えめに後方席をキープしているというのに・・・。
ど、どうしよう。
まぁ、アリーナ席が果たしてどれくらいの人数居てるかよく知らないのですが
先生曰く、アリーナ席はTVカメラに映る確率が高いから、口の動きやブレス
を間違えると、かなり恥ずかしいことになると。
うっっっ。
まだ暗譜も完璧ではないというのに。
そうこういっても、一旦頂いた座席指定券は変更不可らしい。
一気に緊張感が高まってきた。
今日の練習は、真剣度が一味違う。
なんとか覚えこまなければ・・・。
自分の性格から言って、普段あまり真面目に練習するとは思えないので
とにかく授業中にできるだけ全部覚えるのだ。
あとは練習あるのみ!!
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November 05, 2007
一万人の第9、第10回目練習に参加。
これで、本番出場できる。
練習全12回の内、2回以上休むと、本番に出る権利を失ってしまうのだ。
1回くらいなら、全然違う日に練習日があり、出席回数としてカウントして
くれる救済措置はある。
今日はもう休んでしまおうかと思った。
昨日しこたま飲んだビールのせいで、かなり二日酔いだったからだ。
ぎりぎりに練習会場に着いたので、首の筋肉ほぐしもできてない。
ポカリを飲みつつ、歌う。
もっと声が出ないかと思ったが、意外と声は出た。
しかし、いつもは短く感じる練習2時間も、今日はやたらと長く感じる。
自分が歌ってない他のパートの時や、何か説明らしきことを先生が
おっしゃっている時、何度か意識が飛んでいた。
不覚・・・。
次の練習は2週間後だ。
そろそろ暗譜しなければならない。
そんなことはないと思うが、万が一アリーナ席だったら、暗譜してなか
ったら洒落にならない。
まぁ、スタンドでもどこでも、やらなばならぬのだが。
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October 29, 2007
一万人の第九、第9回目の練習に参加。
ただいま2周目練習中。
えらいもんで、毎週歌っていると、高い音がなんとなく出やすくなっている
ことに気づく。
初回の時に、これは無理・・・やばい・・・と思った音が、出ている。
絶対無理・・・と思った音も、後1歩な感じがしている。
調子よく歌えると楽しい。
今日、思ったこと。
ピアニッシモの高音って難しい。
同じ音でも、フォルテで歌うのと、ピアニッシモで歌うので全然違う。
ピアニッシモの方が、お腹を意識して、ぐっと力を入れる。
息を吐きながら、届けるように、声を奏でる。
小さくても、きれいに響く、美しい声・・・ちょっとやそっとじゃ出ないなぁ・・・。
イメージは自分の声がフルートやハープになった感じ?
あと正規の練習は3回・・・、本当にぎりぎりなんだな。
最初に、12回では少ないんですっっ、と先生が言っていたことが思い出さ
れる。
本番は、きっと何回も参加しているベテランの方々に助けられて、なんとか
歌えるんだろうか。
なんとなく先生も焦ってきているように思えた本日の練習だった。
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October 22, 2007
一万人の第九、第8回目の練習に参加。
引き続き、2周目の練習を行っている。
1周目のとりあえず歌ってみるより、一歩進んで
細かい発音や抑揚のチェック、ベートーベンの気持ちや曲の情景などの
説明を聴きながら、歌う。
いつも練習最初の方は、皆遠慮しているのか全体的に声が小さい。
四分の一くらいを過ぎると、段々ノッてくるように感じる。
初心者クラスなので、決して上手な人が多いというわけではない。
これを徐々に盛り上げて、各パートをチェックして、万遍なく指導している
先生ってすごいなぁ・・・と。
いつもハンカチで汗を拭き拭きしている。
今日のラスト近くは、皆の声がかなり出ていたように思う。
自分も練習終わりには、今日は、よう歌ったなぁと満足感があった。
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October 08, 2007
一万人の第九、第7回目の練習に参加。
今日は、とうとう最後まで一通り終わった。
でも、これからがスタートという感じだ。
細かい発音や抑揚、タイミングを合わせていくなど、きっとやることは
山ほどあるんだろうなぁ・・・。
暗譜もしなければいけないし。
今日は本番当日のゲスト発表があった。
中島美嘉だそうだ。
てっきり、千の風の人ではないかと思ってたので、ちょっとうれしい。
でも、先生が名前を言っても、おじちゃんおばちゃん達はイマイチぴんと
きてなかったようだった。
今日の早口言葉の課題は、
「新人歌手の新春シャンソンショー」と
「バスガス爆発」。
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October 01, 2007
一万人の第九、第6回目練習に参加。
本日はS、Tの部分へと、終盤を習う。
あともう4小節という所までたどり着いた。
そろそろいつも座る位置の周辺に居る方々も大体同じ顔ぶれになってきて
今日は前席の方に休憩時あめちゃんをいただいて、うれしかった。
最後の方は無茶苦茶テンポが速いらしい。
指揮についていくのが難しいくらい、速いそう。
ましてや慣れないドイツ語の発音が、きちんと滑舌よく言えるだろうか?
先生からは、早口言葉を練習しておくよう言われる。
今日のお題は
”青巻紙 赤巻紙 黄巻紙”
”青パジャマ 赤パジャマ 黄パジャマ 茶パジャマ”
そんな定番の早口言葉くらい言えるよ~と侮っていたら
黄パジャマ茶パジャマが怪しかった。
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September 24, 2007
一万人の第九練習、第5回目に出席。
本日は、本格的にフーガの部分+R+先生曰くミステリアス部分を駆け足
で習いました。
今日は喉の調子もイマイチで、一昨日のカラオケが影響しているのか
高い音もなんか出にくい感じで、反省。
パート練習をしている時は、各メロディーを聞きながら、これが合わさったら
なんてきれいなんだろう・・・と期待してましたが
いざ、合わせてみると
自分のパートを歌うのが精一杯で
コーラス全体を聴く余裕全くありません・・・。
しかも後半、高いラの音がずっとず~っと13小節続くのです。
もう、目の前が白くなってきそうでした。
先生曰く、ここら辺はベートーベンもソプラノとテナーは人間の声ではなく
楽器扱いだそうです。
過酷です。
最初は自分のパートがんばって歌って、慣れてきたら他のパートも聴き取って
下さいと言われました。
最後にパンフレットに載せる用の全体写真撮影。
これ私だと、判別できる程度の大きさなんだろうか?
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September 10, 2007
一万人の第九、第4回目の練習に参加。
今日はいつもと違う先生でした。
先生のキャラクターによって、教え方や練習中の雰囲気が全然違うもんだなぁと。
今日は高いソの音がずっと続くような所からスタート。
しんどいです。
今日の先生は、噴水がぴゅ~と勢いよく出るイメージで高音を出しましょうと言われて
ぴゅ~っっ、ぴゅ~っっと頭の中で水しぶきをあげてがんばりました。
でもやっぱり、しんどいです。
ついつい気持ちばかりが先走って、あごを上にあげて音程を出そうとしてしまいますが
上下に動かしてはいけないそうです。
お腹にびしっっと力があれば、あごも上下しないんだろうなぁ。
そしてフーガの部分に入りました。
フーガとは、同じメロディーを各パートが次々と入れ替わりつつ歌い繋いでいく楽曲の
形式です。
これは面白い!!
しかも第九では主となるメロディーが2つ同時に進行するので、複雑かつ美しい。
ベートーヴェンってすごい・・・と改めて感じます。
残念ながら今日は途中で時間切れになったので、フーガの部分を全て合わすことは
できなかったのですが、これは次回の練習が楽しみです。
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September 03, 2007
一万人の第九、第3回目練習に参加。
だいぶ架橋に入ってきました。
思えば、私は中学から女子校なので、男性コーラスと一緒に歌うというのは
初めての経験だということを今日気づきました。
ソプラノ、アルト、テナー、バスの混声が面白い!!
今日の練習箇所では、4つのパートで追いかけっこのように歌う所もあって
非常に楽しいです。
声を出すのには、リラックスが大事だそう。
緊張していると出る声も出ない・・・。
歌う前に、ストレッチをしたりして体の筋肉をほぐしとくのが理想で、特に
のどの近くの首周りの筋肉は、軽くもみほぐしたり、ゆるゆるとさせとくと
いいそうです。
あくびをする時の、のどのあけ方や状態を目指すのです。
「自分一人で歌っても出ない音が、みんなと歌うと不思議と出る」と、コーラス
経験者の方に聞きました。
私も、高いソとかラが無茶苦茶大変です。
快調に出るかどうか楽しみです。
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August 27, 2007
一万人の第九レッスン第2回目に出席。
前回の続き、番号GとMの部分を新たに習う。
いよいよ音階の無茶苦茶高い”ラ”とか”シ”の音がお目見え。
この”シ”なんかは、プロでも出す為に、入念な発声練習とチェックを要する音だそう。
そんな音、初参加の素人に出るのかしら・・・??
しかも今日の部分はff(フォルテシモ)やsf(スフォルツァンド)が多く、強く強く歌う場所。
でもファイトっっ・・・と思って一生懸命歌っていると、なんだか自分の甲高い声に頭が
くらくらしてきました。
もう超音波の世界です。
私は蝙蝠。
のどで歌わず、腹で歌い
口から声を出すのではなく、頭頂から声を響かすそうです。
今日から腹筋でもしてみますか。
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August 13, 2007
年末12月に行われる一万人の第九の参加(正直当たると思ってなかった)
することになりました。
12回の練習(休みは2回まで)と何気に選んだソプラノのパートに不安を感じつつ
初回の練習に参加してきました。
もちろん初めての参加です。
コーラスなんて中学以来、やったこともありません。
ぐえ~~~。難しい~~よ~・・・ドイツ語の発音。
ぐわ~~~。でねぇ~よ~・・・高音。
例えていうなら、難しい上級者用のエアロビのクラスに入ってしまった気分です。
なんとなく動けるんだけど、実は滑稽な動きをしているのを自分で認識しつつ
なぜじゃっっ??なぜできん??と挫折感と共に、もうしょうがなしに笑ってしまう・・・
そんな心境でした。
しかし、練習最後の方は高い音出すのも気持ちよくなってきました。
先生の言うとおり、とにかく(本当にとにかく)息をたくさん吸ったら高音もなんとなく
出しやすい・・・ような気がする。
こんな声、日常生活で出すことは、まずないです。
自分にとって異世界だなぁと、楽しくなってきました。

予習復習しないと絶対ついていけない・・・。
次の練習日に向けて、がんばります!
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